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<title>遊戯王カード、サーチ術とオークションと情報からデッキと全カードリストまで</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/</link>
<description>遊戯王といえば、知らない小学生はいないほどですが、元はといえば週間少年ジャンプで連載していたマンガですよね。マンガからアニメ、ゲームがヒットし、そしてなによりもゲームの中でも登場しているトレーディングカードが爆発的にヒットしたことにより、一躍大ブームになりました。いまでも遊戯王のカードゲームは次々と新しいカードが誕生し、ルールもどんどん複雑になってきました。遊戯王のカードリストやデッキについて細かく紹介している良質なサイトを紹介します。遊戯王ハウスというサイトが有名ですね。このゲームの醍醐味はデッキを上手く組み合わせることで、強いカードを倒すことが出来るというドラマチックなゲーム展開にあるでしょう。オークション情報も紹介します。そしてこれぞ究極！！レアカードを見つけるサーチ法も紹介します。先に言っておくと法律違反ではありませんが、マナー違反であることは間違いありませんので、練習は家出してくださいね。実はレアカードと通常カードを作っている会社が違うのです。ですので、印刷技法や、カードの材質が微妙に違っていたリアします。それをりようするのがサーチです。全てのレアカードがこの方法で見つかるわけではないですが、技術があれば、100％近い確率でレアカードを出すことは可能ですので、まぁ知っていて損は無いでしょう。デュエルモンスターズについても出来るだけ情報を集めて公開していくつもりです。カードオークション、サーチ、デッキの情報も紹介します。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>遊戯王カード、サーチ術とオークションと情報からデッキと全カードリストまで</title>
 <link>http://yuugi.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51449645.html">
<title>「ANCIENT PROPHECY」(エンシェントプロフェシー)の公式ルール</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51449645.html</link>
<description>コナミの公式ホームページご存知ですか？



http://yugioh.faq.konami.jp/
ここに公式ルールに関する様々なＦＡＱが掲載されています。

ＦＡＱというのは
よくある質問をＱＡの形でまとめたもので様々なところの
ホームページで見かけることも多いと思います。
...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04T11:43:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>攻略・裏技・無料情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[コナミの公式ホームページご存知ですか？<br>
<br>
<br>
<a href="http://yugioh.faq.konami.jp/" target=_blank><br>
http://yugioh.faq.konami.jp/</a><br>
ここに公式ルールに関する様々なＦＡＱが掲載されています。<br>
<br>
ＦＡＱというのは<br>
よくある質問をＱＡの形でまとめたもので様々なところの<br>
ホームページで見かけることも多いと思います。<br>
<br>
<br>
特に新シリーズ開始時や禁止カードの変更があったと襟度は<br>
多くの質問が寄せられるため、たくさん掲載されます。<br>
<br>
<br>
ここのＦＡＱには実は強力デッキのためのヒントがたくさん<br>
隠されている宝の山だということをご存知ですか？<br>
<br>
<br>
というのは、質問の多くはルールの解釈を問うものや<br>
違法と合法の境目を問うものなどです。<br>
<br>
たとえば最近掲載された質問内容には以下のようなものがあります。<br>
<br>
(例)<br>
「XX－セイバー ガトムズ」のシンクロ召喚に使用するシンクロ素材<br>
モンスターを墓地に送る際に、チューナー1体の他に、<br>
『地属性モンスター1体以上』として、地属性のチューナーを墓地に<br>
送る事はできますか？<br>
<br>
<br>
墓地の「スキル・サクセサー」をゲームから除外して、自分フィールド上に<br>
表側表示で存在するモンスター1体の攻撃力を800ポイントアップする効果を、<br>
ダメージステップ中に発動する事ができますか？<br>
また、発動できる場合、ダメージステップのダメージ計算時に<br>
効果を発動する事ができますか？<br>
なお、ダメージ計算後からダメージステップ終了時までの間に<br>
「スキル・サクセサー」の効果を、発動する事ができますか？<br>
<br>
<br>
<br>
このような質問が数多く掲載されています。<br>
<br>
<br>
そしてこれらについて公式ルール委員会から、合法・違法の判断が<br>
下されているわけです。<br>
<br>
質問を見ていると自分では思いつかなかったようなデッキを考えている人が<br>
いっぱいいることがわかります。<br>
<br>
中にはかなり強力なデッキも多く、しかもこれが公式ルールとして<br>
認められているかがわかるわけですから、ＦＡＱはマメにチェックしましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51432898.html">
<title>最新サーチ情報</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51432898.html</link>
<description>遊戯王パックのサーチ術はいたちごっこのような面があります。

決定的なサーチ術が発明されて広まると、メーカーのほうで
それを補正してしまうためですね。


また5D'sのように新シリーズが始まるとそれまでの
サーチが無効になってしまうというのもありますが。
...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-05-07T12:02:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>カードサーチ・最新サーチ法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[遊戯王パックのサーチ術はいたちごっこのような面があります。<br>
<br>
決定的なサーチ術が発明されて広まると、メーカーのほうで<br>
それを補正してしまうためですね。<br>
<br>
<br>
また5D'sのように新シリーズが始まるとそれまでの<br>
サーチが無効になってしまうというのもありますが。<br>
<br>
<br>
というわけで最新のサーチ法を紹介していきます。<br>
<br>
昔から伝わる方法ですが、現在でも最も有効なサーチ術は<br>
外見サーチだと思います。<br>
<br>
最近はサーチを嫌がるお店も増えましたし、そもそもパックの外から<br>
触るのはマナーのいいものではありません。<br>
<br>
外見を見て買うぐらいであれば、生鮮食品であれば<br>
普通にやることですし、ギリギリありではないかと思うのですが<br>
いかがでしょうか？<br>
<br>
<br>
そもそもレアカードの作られ方について知っておく必要がありますが、<br>
レアカードは他のカードとは異なる向上で製作しています。<br>
<br>
ですから、使っている機械が違うので製品に微妙な差は出ます。<br>
それを普通のパックと一緒に混ぜているので、その差を<br>
見極めるという方法です。<br>
<br>
ですので、複数のパックが混ざって売られているような状態では<br>
外見サーチは非常に困難というか不可能です。<br>
<br>
例えば、例えば「ライト・オブ・デストラクション」では、<br>
ＫＯＮＡＭＩと書かれている赤いところが微妙にずれていたりします。<br>
<br>
パックによって癖は違いますが一般的に絵の印刷の部分よりも<br>
耳という袋の上の糊付けの部分に癖が出やすくなります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51415235.html">
<title>オリカの作り方２、ペイントソフトで実践</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51415235.html</link>
<description>さて、前回はオリカ素材をダウンロードするところまででした。

いよいよカードつくりに入ります。

まず、ペイントソフトを開きましょう。

そこで、上のメニューバー上の「編集」で「ファイルから貼り付け」を
選んで、素材画像を選択してください。
おそらくどの...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T11:48:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリカ（オリジナルカード）の作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、前回はオリカ素材をダウンロードするところまででした。<br>
<br>
いよいよカードつくりに入ります。<br>
<br>
まず、ペイントソフトを開きましょう。<br>
<br>
そこで、上のメニューバー上の「編集」で「ファイルから貼り付け」を<br>
選んで、素材画像を選択してください。<br>
おそらくどのペイントソフトでもメニューは大体一緒です。<br>
<br>
すると貼り付けられます。<br>
<br>
そしたらまずはカード名、モンスターの属性などを記入します。<br>
「Ａ」というボタンをクリックすると、文字を書く範囲を指定できます。<br>
<br>
素材のモンスター名称や説明のところに合わせて貼り付けます。<br>
<br>
そこでダブルクリックして、名称を記入してください。<br>
<br>
そして属性カードを貼り付けます。<br>
<br>
このとき、「背景を不透明にする」というチェックを消すと、<br>
背景がカードの色に同化し、本物そっくりになってきます。<br>
<br>
星も同じ要領で好きなだけ貼り付けてください。<br>
<br>
<br>
肝心のカードの画像は自分でパソコン上で書くまたは、<br>
インターネット上で入手します。<br>
本や雑誌からスキャナで取り込んでもいいですね。<br>
<br>
ただし、インターネット上にも著作権はあるため、有名なキャラクターは<br>
ほとんどが著作権法違反になる可能性があります。<br>
<br>
くれぐれも気をつけてください。<br>
最後にカードの効果・ATK・DFEなどの欄を埋めます。<br>
<br>
これで出来上がりです。<br>
<br>
画像を上手に取得できれば本物そっくりになります。<br>
<br>
これを印刷して出力する場合は、なるべく画質のよいインクジェットプリンタで<br>
写真用の光沢紙を使用してください。<br>
<br>
紙の質が悪いと見るからに安っぽくなってしまいます。<br>
<br>
印刷する前に縦334mm、横234mmくらいに縮小します。<br>
<br>
また、すべて完成してから縮小すると文字が見えなくなりますので、<br>
縮小してから文字を記入するとよいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51415234.html">
<title>ペイントソフトで簡単お手軽オリカ</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51415234.html</link>
<description>本物と見分けがつかないほど綺麗にオリカ(オリジナルカード)を作る方法を
紹介します。

作業はパソコンで行い、ペイントソフトが必要です。


小が育成以下の小さい子はご両親に自宅のパソコンにペイントソフトが
入っているかどうかを確認してください。

ペイン...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-01T08:05:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>オリカ（オリジナルカード）の作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本物と見分けがつかないほど綺麗にオリカ(オリジナルカード)を作る方法を<br>
紹介します。<br>
<br>
作業はパソコンで行い、ペイントソフトが必要です。<br>
<br>
<br>
小が育成以下の小さい子はご両親に自宅のパソコンにペイントソフトが<br>
入っているかどうかを確認してください。<br>
<br>
ペイントソフトはさまざまなものがありますが、どれでも大丈夫です。<br>
<br>
<a href="http://dragonballfreyrroki-id.hp.infoseek.co.jp/sozaiya.html" target=blank>まずはこちらのサイトを見てください</a><br>
<br>
ごらんのようにオリカの素材となる台紙の画像ファイルがあります。<br>
<br>
魔法カードが(儀式・装備・通常・即効・フィールド・永続)<br>
モンスターカードが(儀式・効果・通常・融合)<br>
わなカードが(永続・カウンター・通常)<br>
<br>
など、種類別に台紙が容姿されています。<br>
<br>
また、炎・水・紙・風・光・闇・地・星の属性を示す<br>
マークもあります。<br>
<br>
これから作ろうとするカードに対応する素材をまずはパソコンに<br>
ダウンロードしてください。<br>
<br>
やり方は簡単で、画像を開いたら画像の上にマウスのカーソルを合わせ、<br>
右クリック→名前をつけて画像を保存　です。<br>
<br>
<br>
ちなみに圧縮ソフトのLhacaを使えるようであれば、すべての素材を一括して<br>
ダウンロードすることも可能です。<br>
<br>
まず穂ここまでやったら次回具体的な作り方を紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51397189.html">
<title>ナイトメア・トラバドール攻略</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51397189.html</link>
<description>ＮＩＮＴＥＮＤＯ　ＤＳのナイトメア・トラバドールについて攻略法、
お勧めデッキなど概要を紹介します。


ちなみにゲームボーイアドバンスでも発売されていますが、
設定などはほぼ一緒です。


このゲームのそれ以前のシリーズとの違いは、
レベルが導入された...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T01:02:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリットサモナー・ナイトメアトラバドール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＮＩＮＴＥＮＤＯ　ＤＳのナイトメア・トラバドールについて攻略法、<br>
お勧めデッキなど概要を紹介します。<br>
<br>
<br>
ちなみにゲームボーイアドバンスでも発売されていますが、<br>
設定などはほぼ一緒です。<br>
<br>
<br>
このゲームのそれ以前のシリーズとの違いは、<br>
レベルが導入されたことでしょうか。<br>
<br>
最初はレベル1から始まります。<br>
<br>
最近は主人公がレベル１０とか中途半端なところから始まるゲームも<br>
多いですが、文句無く初期状態から始まります。<br>
<br>
<br>
ゲーム開始時からビギナーズカップに参加する予定になっていますが、<br>
初期のカードではまず勝ち抜けません。<br>
<br>
まずは町で手当たりしだい(弱そうな)相手を見つけて倒し、<br>
ポイントを稼いで、ショップでカードを買います。<br>
<br>
<br>
ちなみに街中で対戦するキャラクターたちはこちらのレベルに合わせて<br>
戦ってくれるので、レベル１でも勝てます。<br>
<br>
というかむしろレベル1のときのほうが弱いです。<br>
<br>
最初はとにかくパックをたくさん買って、カードを増やすしか<br>
ありませんね。<br>
<br>
ちなみに闇のデュエルで負けるとゲームオーバーなので、<br>
コマめにセーブしましょう。<br>
<br>
<br>
ちなみにデッキは相手によっていろいろ攻略法がありますが、<br>
あまり奇を狙わなくても勝てます。<br>
<br>
おそらくゲームの設定を低学年でも勝てるようにしているためだと<br>
思いますが、コンボなどを無理に狙わず、地味にボコボコ殴って<br>
行くとなにげに一番強いです。<br>
<br>
<br>
一発ホームランを狙ったデッキはカードの引きに左右されてしまう<br>
ことも多いので、「質より量」のワラワラデッキをお勧めします。<br>
<br>
ワラワラデッキがわからない人はガンダムカードビルダーで<br>
調べてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51378425.html">
<title>最強デッキの作り方</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51378425.html</link>
<description>遊戯王の世界チャンピオンが作ったデッキというのが、一時期
評判になりました。

しかし、この最強デッキ強いことは強いのですが、明らかに
デッキに偏りがあるため、このデッキを倒そうという前提で
デッキを組めば、おそらく勝つのは難しくないです。

じゃんけん...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T01:49:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[遊戯王の世界チャンピオンが作ったデッキというのが、一時期<br>
評判になりました。<br>
<br>
しかし、この最強デッキ強いことは強いのですが、明らかに<br>
デッキに偏りがあるため、このデッキを倒そうという前提で<br>
デッキを組めば、おそらく勝つのは難しくないです。<br>
<br>
じゃんけんのようなもので絶対勝てるデッキはありません。<br>
<br>
遊戯王で勝つには相手が出してくるデッキの構成をある程度予想して<br>
それに対する対策を練ったデッキが強いです。<br>
<br>
<br>
おそらく、毎回毎回相手のデッキを見てから後出しでデッキを<br>
作成すればほとんど勝てます。<br>
<br>
<br>
ですので、強いデッキを作るには相手が出しそうなデッキを<br>
予想するところからはじめることが必要です。<br>
<br>
<br>
友人同士ならある程度見当はつきますが、公式大会などで初対面では<br>
わかりません。<br>
<br>
しかしある程度の対策はつきます。<br>
<br>
<br>
それは「最近流行のデッキ」を研究して、それに対抗するデッキを組みましょう。<br>
<br>
流行のデッキであるということは相手もそれに近いデッキを組んでいることが<br>
多いです。<br>
<br>
であればそれに対抗できるデッキを組んでいれば勝てる確立は<br>
大きくなります。<br>
<br>
また、相手も流行のデッキに対して対策をしている場合もあるので、<br>
やはり自分が流行デッキを組むのは得策ではありません。<br>
<br>
自分のデッキを組んだら欠点もきちんと把握しておくことも大事です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51361175.html">
<title>最新デッキ紹介、－メタライダー－</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51361175.html</link>
<description>新カードの登場だけに限らず、度重なるルール変更や
禁止カードや制限カードの追加など遊戯王デュエルモンスターズを
取り巻く環境は日々変化しております。


そして昨日まで強力デッキといわれていたものが、攻略の糸口を
見つけられるなど、デッキの世界も日進月歩...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-07T01:31:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新カードの登場だけに限らず、度重なるルール変更や<br>
禁止カードや制限カードの追加など遊戯王デュエルモンスターズを<br>
取り巻く環境は日々変化しております。<br>
<br>
<br>
そして昨日まで強力デッキといわれていたものが、攻略の糸口を<br>
見つけられるなど、デッキの世界も日進月歩です。<br>
<br>
<br>
いろいろな得意先方があると思いますが、一つの戦略に固執せず、<br>
相手の長所を削ぐ戦い方ができる人が強いデュエリストです。<br>
<br>
モンスターカード・・・22枚<br>
３『光と闇の竜』<br>
３『虚無魔人』<br>
３『D-HERO　Bloo-D』<br>
３『D-HERO　ディアボリックガイ』<br>
２『ダーク・アームド・ドラゴン』<br>
１『冥府の使者ゴーズ』<br>
３『マジック・ストライカー』<br>
３『ダーク・グレファー』<br>
１『ゾンビキャリア』<br>
<br>
<br>
魔法カード・・・16枚<br>
３『デステニー・ドロー』<br>
３『闇の誘惑』<br>
３『トレード・イン』<br>
３『増援』<br>
１『大嵐』<br>
１『ハリケーン』<br>
１『死者蘇生』<br>
１『成金ゴブリン』<br>
<br>
<br>
罠カード・・・3枚<br>
３『神の宣告』<br>
<br>
<br>
勿体無いのは40枚に収まらず41枚になってしまっているところです。<br>
<br>
以前説明したように最強デッキは常に40枚を目指すべきです。<br>
<a href="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51323933.html">http://yuugi.livedoor.biz/archives/51323933.html</a><br>
<br>
<br>
ただ、ちょっと落とせるカードがないですね。<br>
大嵐かハリケーンを1枚落とすのがぎりぎりでしょうか。<br>
<br>
<br>
戦略はとにかく『光と闇の竜』『虚無魔人』を1ターン目に出すことを<br>
目指します。それだけです。<br>
<br>
対戦相手が除去をシンクロモンスターに頼っているデッキの場合は<br>
圧勝できます。<br>
<br>
とにかく、先手必勝なので「デステニー・ドロー」などを使いまくり、<br>
手札や墓地に強力カードを呼び込みアドバンス召還で上級モンスターを<br>
呼び出しましょう。<br>
<br>
上級モンスターを1体出して反撃されたらすぐさまもういったい出せるように<br>
デュエルを進めましょう。<br>
<br>
長期戦になると弱いですが、序盤がうまくいけば中盤以降は<br>
特にひねりもなく手なりで進めるのみですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51334014.html">
<title>デッキレシピ最新－シンクロ重視</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51334014.html</link>
<description>デッキレシピ最新－シンクロ重視


最近の5d'sシリーズなどでの「シンクロ」を意識したデッキです。
シンクロは使いこなすのが難しいので、上達すると公式大会などで
上位進出も狙えます。

シンクロデッキの中でもシンクロしない戦術と両にらみができる様な
かなり...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T00:28:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキレシピ・レアカード</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デッキレシピ最新－シンクロ重視<br>
<br>
<br>
最近の5d'sシリーズなどでの「シンクロ」を意識したデッキです。<br>
シンクロは使いこなすのが難しいので、上達すると公式大会などで<br>
上位進出も狙えます。<br>
<br>
シンクロデッキの中でもシンクロしない戦術と両にらみができる様な<br>
かなり高等なデッキもありますが、ここではまずシンクロ重視で<br>
作ってあります。<br>
<br>
<br>
モンスターカード<br>
３『ダーク・シムルグ』<br>
２『神禽王アレクトール』<br>
１『冥府の使者ゴーズ』<br>
２『女忍者ヤエ』<br>
２『義賊忍者ゴエゴエ』<br>
２『霞の谷の戦士』<br>
２『霞の谷の祈祷師』<br>
２『召喚僧サモンプリースト』<br>
１『速攻の黒い忍者』<br>
１『クリッター』<br>
１『異次元の偵察機』<br>
１『終末の騎士』<br>
１『キラートマト』<br>
１『Ｄ．Ｄ．クロウ』<br>
<br>
<br>
魔法カード<br>
３『増援』<br>
２『終焉の焔』<br>
２『精神操作』<br>
２『収縮』<br>
１『貪欲な壺』<br>
１『サイクロン』<br>
１『大嵐』<br>
１『ハリケーン』<br>
１『洗脳－ブレイン・コントロール』<br>
<br>
<br>
罠カード<br>
２『忍法変化の術』<br>
２『ゴッドバード・アタック』<br>
<br>
<br>
基本戦術は『ダーク・シムルグ』をシンクロモンスターとともに<br>
フィールド上に残すことになります。<br>
<br>
レベル８の『召喚僧サモンプリースト』と『霞の谷の戦士』から<br>
レベル8のシンクロモンスターを召還できます。<br>
<br>
墓地に落ちたチューナーモンスターは除外して『ダーク・シムルグ』を<br>
特殊召還する・・・・・というのが理想戦術です。<br>
<br>
<br>
実際にはそこまでうまくいかないので、『忍法変化の術』を<br>
うまく使いこなしてください。<br>
<br>
選択したカードのレベル＋３までのモンスターを特殊召還できます。<br>
<br>
これらで準備を整えます。<br>
<br>
<br>
弱点としては特殊召還を封じられると致命的です。<br>
<br>
また防御形のカードが少ないので相手に先手を取られると苦戦します。<br>
<br>
忍法変化の術はあまり使うプレイヤーも少ないので、このようなカードを<br>
有効に使えると面白いデッキが作れます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51323933.html">
<title>カードバトルの絶対的基本戦術</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51323933.html</link>
<description>日本ではカジノが認められていないため、大人はカードゲームをやりませんが、
欧米では紳士のゲームとしてカードゲームが盛んです。

代表的なものはトランプのポーカーや、ブリッジですが、それいがいにも
トレーディングカードのようなカードを使ったゲームも数多くあ...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-11-12T00:52:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>攻略・裏技・無料情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本ではカジノが認められていないため、大人はカードゲームをやりませんが、<br>
欧米では紳士のゲームとしてカードゲームが盛んです。<br>
<br>
代表的なものはトランプのポーカーや、ブリッジですが、それいがいにも<br>
トレーディングカードのようなカードを使ったゲームも数多くあります。<br>
<br>
カードゲームが盛んで、プレイヤーも多いのでレベルもとても高く<br>
戦術の研究もすすんでいます。<br>
<br>
そんなトレーディングカードゲームでの共通する基本戦術があります。<br>
<br>
それは先手必勝です。<br>
<br>
<br>
トレーディングカードバトルの醍醐味は大逆転にありますし、<br>
遊戯王では特に複雑なルールが多いため大逆転も起こりますが、<br>
逆転狙いのプレイはどうしても無理が生じます。<br>
<br>
<br>
また相手に手を読まれてしまうと返されてしまう危険もあります。<br>
<br>
ですので、もし大きな大会などで勝ちたければ、前半に少しリードを<br>
稼いだらそのまま逃げ切りを狙う地味な戦術を意識しましょう。<br>
<br>
単体でも強いカードをなるべく多くそろえておき、地味に<br>
相手より常に有利な状態を気づきます。<br>
<br>
一発逆転をされないためにも様々なデッキや戦術を知っておく必要が<br>
あるので、たくさんの実践をこなすことも必要です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51308144.html">
<title>公式大会禁止カード情報</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51308144.html</link>
<description>「遊戯王5D's OCGデュエルモンスターズ」での禁止・制限カードの
最新情報です。

禁止・制限リストに挙がっているカードは公式大会では
デッキ・サイドデッキともに使用できません。

禁止カードリストはこちらをご参照ください。

最新情報でモンスターカードの「...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-24T09:33:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>遊戯王オンライン（ONLINE）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「遊戯王5D's OCGデュエルモンスターズ」での禁止・制限カードの<br>
最新情報です。<br>
<br>
禁止・制限リストに挙がっているカードは公式大会では<br>
デッキ・サイドデッキともに使用できません。<br>
<br>
禁止カードリストはこちらをご参照ください。<br>
<br>
最新情報でモンスターカードの「混沌の黒魔術師」「D-HERO ディスクガイ」が<br>
制限カードから禁止カードになりました。<br>
<br>
また魔法カードでも同様に「蝶の短剣－エルマ」「早すぎた埋葬」が<br>
制限カードから禁止カードになっております。<br>
<br>
新カードの登場や新たな超協力デッキの誕生、などゲームのバランスを<br>
崩しかねない要素を排除するため、公式ルールでも半年に一度<br>
禁止カード・制限カードの見直しを行っています。<br>
<br>
今回は2008/9/1の改訂で新たに4枚のカードが禁止カードとなりました。<br>
<br>
また制限カードは禁止ではないもののデッキ・サイドデッキ合わせて<br>
1枚しか入れられないカードのことです。<br>
<br>
今回新たにモンスターカードの<br>
「サイバー・ドラゴン」「魔導戦士　ブレイカー」<br>
<br>
魔法カードの「名推理」「モンスターゲート」<br>
罠カードの「異次元からの帰還」が制限カードに認定されました。<br>
<br>
またデッキ・サイドデッキ合わせて2枚まで入れられる<br>
順制限カードというものもありますが、今回大きく追加されたので<br>
次回詳しく紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295080.html">
<title>１ターンキルデッキの致命的な弱点？その強化方法？</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295080.html</link>
<description>前回までで１ターンキルデッキのモンスターカード、魔法・罠カードの
有力候補とデッキつくりのポイントを紹介しましたが、今回は
このデッキの弱点を紹介します。

カードで補える弱点もあれば、構造的な問題で防ぎようがない欠点もありますb。

前回までの説明はこち...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-21T23:53:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回までで１ターンキルデッキのモンスターカード、魔法・罠カードの<br>
有力候補とデッキつくりのポイントを紹介しましたが、今回は<br>
このデッキの弱点を紹介します。<br>
<br>
カードで補える弱点もあれば、構造的な問題で防ぎようがない欠点もありますb。<br>
<br>
前回までの説明はこちら。<br>
<br>
<a href="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295024.html" target=_blank><br>
変則デッキの使い方－１ターンキル編</a><br>
<br>
<br>
このデッキの致命的な弱点は「マクロコスモス」などの除外を<br>
受けるともうまるっきりダメです。<br>
ですので「砂塵の大竜巻」で魔法・罠を除去する対策をとるか、<br>
「異次元からの埋葬」で対策しましょう。<br>
<br>
「ライトロード・マジシャン ライラ」であれば、墓地への埋葬も<br>
サポートしてくれますし、非常に使えます。<br>
<br>
<br>
このデッキは手札事故が起こりやすいのが欠点です。<br>
「天魔神　ノーレライ」や上級アンデッドなどは手札に来てしまうと<br>
まったくどうしようもないので、手札交換系のカードは多めに<br>
持っておきましょう。<br>
<br>
また相手が短期決戦を挑んでくるデッキの場合、コンボが完成する前に<br>
味方が崩壊してしまう可能性があります。<br>
<br>
「天魔神　ノーレライ」(レベル８)に対応するレベル８の上級アンデッドを<br>
デッキに入れておきたいところです。<br>
<br>
また相手もアンデッド系のデッキを組んでいる場合、「闇より出でし絶望」<br>
に対しては対処が難しいです。<br>
<br>
仕込みに非常に手間がかかりますが綺麗に決まったときは一撃必殺ですので<br>
非常に気持ちいいデッキですね。<br>
<br>
以上を考慮してデッキを完成させてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295078.html">
<title>ビートダウン１ターンキルデッキ、紹介その２</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295078.html</link>
<description>ビートダウン１ターンキルデッキ、紹介その２

前回紹介した「ファントム・オブ・カオス」「天魔神 ノーレラス」のコンボを
中心とした１ターンキルデッキの詳細です。

前回はモンスターカードのそろえ方までを紹介しました。
今回からは魔法・罠カードのポイントです...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T23:49:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビートダウン１ターンキルデッキ、紹介その２<br>
<br>
前回紹介した「ファントム・オブ・カオス」「天魔神 ノーレラス」のコンボを<br>
中心とした１ターンキルデッキの詳細です。<br>
<br>
前回はモンスターカードのそろえ方までを紹介しました。<br>
今回からは魔法・罠カードのポイントです。<br>
<br>
<a href="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295024.html" target=_blank><br>
変則デッキの使い方－１ターンキル編</a><br>
<br>
１ターンキルデッキのポイントはとにかく墓場にどんどん送り込むことですので、<br>
「手札抹殺」「手札断殺」などの手札破壊カードは必須です。<br>
<br>
コンボ発動時の「天魔神　ノーレライ」の効果で「手札断殺」の効果は<br>
無くなるので、ガンガン使っていきましょう。<br>
<br>
墓地に落とした「ファントム・オブ・カオス」を回収するための<br>
「ダーク・バースト」はあったほうが断然便利です。<br>
<br>
あとはコンボを完成させるまでひたすら耐えるのかある程度戦うのかで<br>
変わります。<br>
<br>
ちなみに耐えるほうがコンボは発動させやすいですが、相手に何か<br>
やっていることを読まれやすいので、上級者はある程度<br>
戦ったほうがいいですね。<br>
<br>
戦うならアンデッドモンスター系のカードが多いはずなので、<br>
「生者の書－禁断の呪術－」など、<br>
絶える戦略を採るなら「レベル制限Ｂ地区」<br>
「グラヴィティ・バインド－超重力の網－」などが有効でしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295061.html">
<title>ビートダウン１ターンキルデッキ、</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295061.html</link>
<description>前回紹介した「ファントム・オブ・カオス」「天魔神 ノーレラス」のコンボを
中心とした１ターンキルデッキの詳細です。


変則デッキの使い方－１ターンキル編

モンスターカードの揃え方

理想は「赤鬼」「闇より出でし絶望」は出きれば合わせて３体ほしいところで...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T23:29:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回紹介した「ファントム・オブ・カオス」「天魔神 ノーレラス」のコンボを<br>
中心とした１ターンキルデッキの詳細です。<br>
<br>
<a href="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295024.html" target=_blank><br>
変則デッキの使い方－１ターンキル編</a><br>
<br>
モンスターカードの揃え方<br>
<br>
理想は「赤鬼」「闇より出でし絶望」は出きれば合わせて３体ほしいところです。<br>
手札事故を起こす可能性がありますが、一撃必殺を狙うのであれば<br>
多少のリスクは仕方ないところです。<br>
<br>
「天魔神 ノーレラス」は１枚で充分でしょう。特殊召還することもないですし、<br>
手札に引いても使い道がないですが、どうしても除外されるのが怖いということで<br>
あれば２枚準備しましょう。<br>
<br>
「ファントム・オブ・カオス」は２枚をお勧めします。<br>
「クリッター」「キラー・トマト」などをデッキに含め、引きやすい状態に<br>
しましょう。<br>
<br>
コンボが完成するまでは「馬頭鬼」が活躍しますので３体くらい用意しましょう。<br>
<br>
墓地を賑やかにする必要があるので上級モンスターを墓地送りできる<br>
「終末の騎士」は最低２枚、３枚あってもいいところです。<br>
<br>
「ピラミッドタートル」がいれば「馬頭鬼」を特殊召還できますが、<br>
「龍骨鬼」でも同じ働きはさせることができます。<br>
<br>
主役となる「赤鬼」「闇より出でし絶望」は墓地送りのしやすさでいえば<br>
「闇より出でし絶望」を３枚のほうが戦闘しやすいです。<br>
<br>
それ以外には、コンボが整うまで凌ぐモンスターはアンデッド系で<br>
統一してもいいでしょう。「マシュマロン」を入れて文字通り<br>
守備重視で凌ぐという方法もありますb。<br>
<br>
メタモルポッドなどの手札交換系のカードも必要になります。<br>
<br>
あとはモンスターカードに余裕があれば、数体追加しましょう。<br>
「魔導雑貨商人」あたりは意外性もあって面白いかもしれません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295024.html">
<title>変則デッキの使い方－１ターンキル編</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51295024.html</link>
<description>変則デッキの使い方－１ターンキル編

オーソドックスデッキで最強デッキを目指して、自分で満足の行くものが
作れるようになったら、変則デッキに挑戦しましょう。

変則デッキは相手によっては絶対的な強さを示すときもあれば対策を
知られている相手にはまったく歯...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-10-05T22:57:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[変則デッキの使い方－１ターンキル編<br>
<br>
オーソドックスデッキで最強デッキを目指して、自分で満足の行くものが<br>
作れるようになったら、変則デッキに挑戦しましょう。<br>
<br>
変則デッキは相手によっては絶対的な強さを示すときもあれば対策を<br>
知られている相手にはまったく歯が立たないということもある<br>
両極端のデッキです。<br>
<br>
変則デッキを使って経験をつむことで、変則デッキの弱点が見えてきます。<br>
裏を返せば相手が変則デッキを使ってきたときに冷静に対応が<br>
できることになります。<br>
<br>
自分の引き出しを増やすつもりで変則デッキを勉強しましょう。<br>
<br>
まずは「１ターンキルデッキ」です。<br>
<br>
その名のとおり１ターンで勝つことを目的としたデッキです。<br>
<br>
開始１ターン目に勝負をかけるデッキもあれば、数ターン凌ぎつつ<br>
準備を整え、強力なコンボを作り上げて１ターンの攻撃で勝利を<br>
目指すデッキもあります。<br>
<br>
勝ち方にもビートダウン(戦闘ダメージで倒す)、<br>
バーン(直接攻撃以外の攻撃)、デッキ破壊(相手のデッキを１ターンで削る)<br>
その他特殊勝利(エクゾティアのように特殊な状態で勝利すること)<br>
などがあります。<br>
<br>
今回はビートダウンの１ターンキルデッキを一つ紹介しておきます。<br>
<br>
「ファントム・オブ・カオス」「天魔神 ノーレラス」のコンボを<br>
中心としたデッキです。<br>
<br>
「馬頭鬼」で特殊召喚した上級アンデット族モンスターが主役となります。<br>
「赤鬼」「闇より出でし絶望」が３体いれば充分ですが、手札事故には注意する<br>
必要があります。<br>
詳細と戦略・短所については次回。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yuugi.livedoor.biz/archives/51284255.html">
<title>最強デッキを目指すならまずはスタンダードを極めろ</title>
<link>http://yuugi.livedoor.biz/archives/51284255.html</link>
<description>現在の5d'のマスタールールでも、過去のルールでもそのときそのときの、
強力なコンボを組み込んだデッキと対戦すると、メタを張る側に
回る事も多くなってしまいます。

基本は１：１交換となり、数的優位を作ったら一枚一殺のイメージで戦闘します。
単純に、現在の環...</description>
<dc:creator>yuugiou2</dc:creator>
<dc:date>2008-09-27T02:15:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>デッキ集・最強デッキ・まとめ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在の5d'のマスタールールでも、過去のルールでもそのときそのときの、<br>
強力なコンボを組み込んだデッキと対戦すると、メタを張る側に<br>
回る事も多くなってしまいます。<br>
<br>
基本は１：１交換となり、数的優位を作ったら一枚一殺のイメージで戦闘します。<br>
単純に、現在の環境の中で強力に戦うことができるメタカードを<br>
積む以外に戦略はありません。<br>
<br>
そのため、デュエルでは毎回同じようなカードが登場することになり、<br>
戦闘がマンネリ化してしまいます。<br>
<br>
実際に戦闘などでは王道といいますか、強力な戦力をそろえて、奇策を使わずに<br>
相手を打ち破るのが最も勝率が高く最も難しいことなのですが、<br>
気分的にはマンネリ化するのはきついところです。<br>
<br>
プレイでは、常に相手よりカードを多く持っていることを意識した、<br>
オーソドックスな戦略になりますにで、ミラーマッチでは、<br>
カードアドバンテージを意識するかどうかで実力の差が大きく出るでしょう。<br>
<br>
常に相手より優勢に立つことを考えながら、プレイするのは実は遊戯王など<br>
カードゲーム全般の最も基本的なことであり、それを意識したプレイを<br>
意識付けできるという意味では、初心者の練習に有効なデッキと言えます。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
